2017年11月3日発売のiPhone Xを予約開始から37秒で予約できたのを受けて、まだいつ届くかもわかりませんが、受け入れ準備を始めました。(おおげさですね)

Nimaso iPhoneX 用 強化ガラス液晶保護フィルム 【日本製素材旭硝子製】ガイド枠付き


何はともあれ本体に指紋や傷がつくまえにやっておかないといけないのが画面を保護するフィルムです。
ここ数年は強化ガラス製のフィルムを使うようにしています。
それで買ったものは『【2枚セット】Nimaso iPhoneX 用 強化ガラス液晶保護フィルム 【日本製素材旭硝子製】ガイド枠付き/3D Touch対応/業界最高硬度9H/透過率99.9% ( iPhone X 用, 2枚セット )』です。
どれが型式なのかわかりませんが、要約すると「Nimaso iPhoneX 用 強化ガラス液晶保護フィルム」というやつです。
2枚組で799円。発売後999円に値上がりしています。

製品特長

  1. 業界最高硬度9H
  2. 信頼の日本製素材でメーカーは旭硝子製
  3. 透過率99.9%と高い透過率
  4. 厚さ0.26mmの超極薄で何も貼っていないような感じで液晶画面の美しさを損ないません
  5. 2.5Dラウンドエッジ加工で、強化ガラスフィルムの縁の正確なラウンドエッジ加工により、引っ掛かり感がなくサイドからの衝撃を和らげ気持ち良い滑らかな質感を実現
  6. iPhone X専用の貼り付け用のガイド枠を使用し即貼り付け可能、シリコン自己吸着層をもっていて位置を合わせて置くだけで気泡なしで貼れます。万が一気泡が入ったら付属のヘラで簡単に除去できる
  7. 滑らかで高感度な3D Touch対応可能、使い勝手が落ちることなく純正さながらの手触りを実現。画面上の操作もスムーズに行えます
  8. 高耐久性防汚コートにより指紋や汚れが付きにくい。付着しても簡単に拭き取れます。常に美しい画面と滑らかでよい操作が得られます
  9. 飛散防止加工により万が一ガラスが破損した場合飛び散らず破片は張り付いた状態になるのでスクリーンをきちんと保護しながら使用者のケガも防止します
  10. 36ヶ月保証で、品質に問題があった場合、全額返金か取り換えをしてくれる
  11. iPhone X 端部のカーブのフィルム剥がれ、浮き防止、スマホケース装着スペース確保を目的としているため機器の曲面の縁にスペースを残すデザインとなっています

開封レビュー

パッケージ裏面に日本語が併記されている通り、中の取扱説明書も日本語表記。
安価な保護フィルムだと中国から英語や中国語のまま送り付けられるものも多い中、日本語で記載されているのは嬉しい。
パッケージも高級感がありとても1000円切るものとは思えない質感があります。

パッケージを開くと黒の中にひときわ目立つ白いプラスチック製の白い枠が、貼り付け用のガイド枠です。

黒い封筒を開けると、フィルムを貼る前に画面を拭くアルコールパッドとマイクロファイバークロス、埃除去シールが入っていて、貼る前の準備に必要なアイテムが一通りそろっています。

保護フィルムは薄く、反りも全くありませんでした。

角も丸くなっていて、ひっかりがないように配慮されています。

Spigen ウルトラ・ハイブリッド iPhone X ケース 耐衝撃 カバー マット・ブラック

次いで買ったのが本体ケース。
商品名は『【Spigen】iPhone X ケース, [ 米軍MIL規格取得 Qi 充電 対応 落下 衝撃 吸収 ] ウルトラ・ハイブリッド アイフォン X 用 耐衝撃 カバー (iPhone X, マット・ブラック)』1670円。
iPhone X用ケースを選ぶ際に注目した点は、iPhone Xのデザインを損なわない、画面正面から落下した際に保護できる耐久性、ワイヤレス充電(QI充電)がケースを付けたままできることです。
これらを全てクリアーしていて2000円を切る値段だったので決めました。

製品特長

  1. 米軍軍事規格「MIL-STD 810G-516.6規格」をクリアした品質
  2. TPU素材(傷つきにくく、ケースが外れにくい)のバンパーにポリカーボネート素材(耐熱性と柔軟性を持ち合わせた素材)のクリア背面パネルを組み合わせた、ハイブリッド(2重構造)ケース
  3. エアクッションテクノロジーで落下時の衝撃を軽減する設計。ケースの各コーナー内側部分に採用することで落下時の衝撃を効率よく吸収します
  4. 背面はポリカーボネート素材でできているため、透明感がありiPhone Xの背面を隠すことなく使用できます
  5. 前面と背面のフチが高く設計されていて、液晶画面とカメラレンズをキズから保護してくれます

開封レビュー

パッケージ背面が説明書になっています。

パッケージからカバー本体を取り出したところ。
クリア部分の文字が入っているのは、保護シールです。剥がせば無色透明なクリアなケースです。

ケース内側部分。

本体背面部が曇ることなく保護できる透明感の強いケースです。

カメラ周りもしっかり保護できるような作りになっています。

iPhone6Sを入れてみたところ。
iPhone Xは一回り大きいくらいなんですね。
実物とのフィット感はiPhone Xが届いてみないことにはなんとも言えないです。

本体背面はiPhoneの質感とリンゴマークがきれいにみえます。
使っていくうちに傷や黄ばみが発生するかは経過をみてみないとなんともいえないところです。

まとめ

カバーと保護フィルムが干渉しない感じなので、あとは実際にiPhone Xが届いて装着してみてどうなるかです。
徐々にアクセサリ等が値上がったり、品薄になったりしているようなので、どちらも不要という方以外であれば、気になったのがあったら到着前に買ってそろえることをお勧めします。

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